【は行】の用語一覧

  • ハト派(はとは)
    「タカ派」「ハト派」これはもともとは政治で使われる政治用語、経済の分野では経済状況にたいして慎重な見方をすることや、利上げ反対派を指す。鷹の方が鳩より強く強硬派、鳩は平和の象徴であり、穏やかだということなぞらえた言葉。 […]
  • ハリケーン(はりけーん)
    熱帯性低気圧のうち、大西洋及び北東太平洋で発生し、最大風速が時速74マイル(64ノット、119キロ)に達したものを指す。 同地域で発生した熱帯性低気圧は最大風速によって、トロピカルデプレッション(tropicaldepr […]
  • 反落(はんらく)
    それまでの上昇局面が下落に転じること。もしくは前日上昇していた相場が、下落すること。
  • パンデミック(ぱんでみっく)
    限られた期間に、ある感染症や伝染病が世界的に大流行すること。 14世紀に流行したペストなども含まれる。このうちインフルエンザ・パンデミックは、新型インフルエンザウイルスがヒトの世界で、ヒトからヒトへ、広範かつ急速に広がり […]
  • ハング・パーラメント(はんぐぱーらめんと)
    ハング・パーラメントとは、選挙戦においてどの政党も単独過半数を獲得できない状況を指す。 二大政党制の国においてはあまり見られない現象であるが、2010年5月の英国総選挙において、国勢調査の結果から1974年以来、戦後二度 […]
  • バルチック海運指数(ばるちっくかいうんしすう)
    ロンドンに拠点を置くバルチック海運取引所が月曜日から金曜日のロンドン時間13時に発表する指数。 同指数は、船舶ブローカーや海運業者が算定する鉄鉱石、石炭、穀物などの乾貨物(ドライカーゴ)を運搬するドライバルク船(ばら積み […]
  • バリューデート(ばりゅーでーと)
    決済日、受渡日のこと。売買成立後、実際にお金もしくは商品などの受け渡しが行われる日のこと。外国為替市場の場合は、通常ニ営業日後に設定されている。
  • バリューエリア(ばりゅーえりあ)
    モードを中心にして、70%の価格帯のこと。
  • パリティー(ぱりてぃー)
    パリティとは等価であることを意味します。均衡、 同格という意味でもあります。これが外国為替・FXの用語では、為替レートの1.0000を意味します。 例えば、ユーロ/ドル1.0000、豪ドル/NZドル1.0000、ユーロ/ […]
  • パラボリック(ぱらぼりっく)
    SAR(StopandReversepoint)と呼ばれる売買転換点をシグナルとするテクニカル指標。 パラボリックとは英語で「放物線の・放物線に似た」という意味があり、チャート上に常時されたSARが、放物線を描くことから […]
  • バッドバンク(ばっどばんく)
    政府が関与して金融機関から不良債権を買い取るための受け皿。 2009年3月に米政府が設立を発表したものは、官民共同の基金を元に5000億ドルから最大1兆ドルの不良債権を買い取ることを目的としている。 不良資産の買い取りを […]
  • ハイパーインフレーション(はいぱーいんふれーしょん)
    通貨に対する信用が失墜し、インフレーションが爆発的に加速すること。 第一次大戦後のドイツや第二次大戦後のハンガリーでのインフレなどが代表例。ハンガリーでは、最盛期15時間で物の値段が倍にあった計算になる。 現在では、アフ […]
  • バイナリーオプション(ばいなりーおぷしょん)
    バイナリーとは、二進法のこと。 満了日までに原資産価格が、あらかじめ設定された価格に到達していれば大きな価値を持つが、到達しないと価値がゼロになる、オールオアナッシング型のオプションのこと。
  • ハイテク関連(はいてくかんれん)
    株式市場において、インターネット関連など先端技術を用いた事業を展開する企業のこと。通信、コンピュータ、バイオ、半導体などが代表的。
  • バイアス(ばいあす)
    偏り。
  • バイ・アメリカン法(ばい・あめりかんほう)
    もともとは、1933年に制定された政府による製品の購入の際に原則として米国製品を優先するという法律のこと。 米国がGATT/WTOのGPA(政府調達協定)を締結したため、連邦政府に関しては同協定の締約国に対する適用が除外 […]
  • バーナンキ(ばーなんき)
    元FRB議長。 14代目にあたる。ハーバード大卒MITで博士号取得。2002年からFRB理事。2005年にCEA(大統領諮問委員会)委員長。2014年議長退任。
  • ハード・コモディティ(はーどこもでぃてぃ)
    コモディティの中でも、原油、天然ガスから金地金、アルミ、銅に代表される金属、石炭、ウランなどの鉱物を指す。
  • バークシャー・ハザウェイ(ばーくしゃーはざうぇい)
    オマハの賢人ことウォーレン・バフェットが率いる世界で最大の投資持ち株会社。 コカコーラやアメックスの筆頭株主として著名。保険部門を中心に複数の多様な会社を傘下に持つ。 金融市場の混乱の中で、ゴールドマンサックスに50億ド […]
  • 派生商品(はせいしょうひん)
  • バイオテクノロジー(ばいおてくのろじー)
    生命技術のことです。生命工学とも言われます。 生物を工学的見地から研究し、応用する技術「バイオテクノロジー」を用いた医薬品開発が活発化しており、特に遺伝子組み換え・細胞融合などの技術を利用して品種改良を行い、医薬品・ 食 […]
  • バリュエーション(ばりゅえーしょん)
    企業の利益や資産などの本来の企業価値に対して、株価が相対的に割安か割高かを判断する際の指標のことです。株価収益率(PER)や、株価純資産倍率(PBR)、配当利回りなどの指標があります。
  • バンクローン(ばんくろーん)
    バンクローンとは、銀行の企業に対する融資のことです。これは貸付債権とも呼ばれます。
  • バリュー・アット・リスク(ばりゅー・あっと・りすく)
    市場のリスクの大きさを示す尺度の一つで、「予想最大損失額」と訳されます。 もともと、金融機関が保有する資産のリスクを計測するために考案された計測手法です。 保有している資産を一定期間保有し続ける場合、金利や株価の変動によ […]
  • バリュー投資(ばりゅーとうし)
    資産などの基本価値(バリュー)に対し、本来の価値よりも割安と判断する銘柄にウェイトをかける投資手法のことです。 PER(株価収益率)やPBR(株価純資産倍率)などの株価評価尺度などから、相対的に割安な銘柄に投資し、市場平 […]
  • 販売会社(はんばいがいしゃ)
    証券会社、銀行、保険会社など投資信託を販売している会社のことです。投資家ごとの口座を管理し、分配金・償還金の支払いなどを行う役割を持っています。 どの投資信託を買えばいいのか、どのように運用すればいいのかの相談にも載って […]
  • 働き方の改革(はたらきかたのかいかく)
    2017年3月28日働き方改革実現会議で決定された内容は、解決すべき課題として①処遇の改善(賃金など)②制約の克服(時間・場所など)③キャリアの構築が掲げられ、それをさらに下記9つの検討分野として定義しました。 1.非正 […]
  • バランスファンド(ばらんすふぁんど)
    ひとつの資産に偏ることなく、複数の資産や市場にバランスよく投資する投資信託のことです。 投資信託協会では、約款上、株式組入限度が70%未満の投資信託で、主に株式・公社債のバランス運用、もしくは公社債を中心に運用している投 […]
  • 販売手数料(はんばいてすうりょう)
    投資信託を購入する際に、投資家が販売会社に支払う手数料のことで、購入時手数料とも言います。 販売会社によっては、同一投資信託でも購入するチャネルによっても異なることがありますので、注意が必要です。
  • ハイブリッド証券(はいぶりっどしょうけん)
    劣後債や優先出資証券などの債券と株式、両方の性質を併せ持った証券ことです。 債券の性質として、利息または配当が定めれらていること、そして満期や繰上償還時に、額面で償還されることがあります。株式の性質としては、利息または配 […]
  • パッシブ運用(ぱっしぶうんよう)
    コストをかけて積極的な銘柄選択を行っても超過リターンは得られないという考え方に基づき、市場の平均的なリターンを目指す投資手法のことです。 パッシブ運用には、TOPIXや日経平均など市場インデックスを構成する銘柄の構成比に […]
  • ハイ・イールド・ボンド(はい・いーるど・ぼんど)
    一般に格付けの低い企業ないしは格付けを受けていない企業によって発行される高利回りの債券のことです。 投資適格債未満の格付け債券で、「投資不適格債」、「ジャンク債」などとも呼ばれます。格付けとしては、BBB(トリプルB)以 […]
  • 配当利回り(はいとうりまわり)
    現在の株価に対する配当の比率のことを言います。 投資家にとって、キャピタルゲイン(金融資産の売買差益)が売却しない限り手に入らない利益であることに対し、配当はある程度約束された利益であると言えます。 この指標では配当によ […]
  • バリュエーション(ばりゅえーしょん)
    投資対象の価値(企業価値)や事業の経済性を計算することを言います。
  • 売買高(ばいばいだか)
  • 配当(はいとう)
    企業から株主に対して行われる利益分配のことを言います。 配当はインカムゲインの一種です。
  • バックテスト(ばっくてすと)
    過去の株価等を用い、投資戦略の市場に対する優位性をシミュレーションすることを言います。
  • パッシブ運用(ぱっしぶうんよう)
    株価指数などへの連動を目指す、積極的ではない方針による運用のことを言います。 アクティブ運用に掛かるコストを支払うと超過リターンが得られない、または市場自体が効率的であると見なし市場の平均的リターンを目指す投資手法です。 […]
  • 始値(はじめね)
    ある期間において最初に成立した取引価格のこと。外国為替市場では、月曜日を除き、NY午後5時時点でのレートとなる。 単に「始値」という場合はその当日の最初に成立した取引価格であることが多い。 高値、安値、終値とあわせて四本 […]

  • 日計り(ひばかり)
  • 評価損益(ひょうかそんえき)
    保有しているポジションを市場価格で評価(計算)したさいに生じている未実現の損益。含み損益とも言う。 利益が出ている場合を評価益。損失が発生している場合を評価損という。
  • 非不胎化(ひふたいか)
    通貨当局が介入によって生じる自国のマネーサプライへの影響を放置する形で、介入を実施すること。 日本では1999年3月まで介入にあたって発行する政府短期証券を全額日銀が引き受けていた。そのため、ドル買い円売り介入によって生 […]
  • 非公募地方債(ひこうぼちほうさい)
    地方債は都道府県や市町村などの地方公共団体が発行する債券。 非公募とは、特定の投資家を対象に私募で行うものを指し、地方公共団体が金融機関に対して発行する縁故地方債がこれにあたる。 なお、2003年度から「銀行等引受地方債 […]
  • 非国防資本財(ひこくぼうしほんざい)
    米商務省が発表する耐久財受注統計の内訳の一つ。 米製造業が受注した資本財の受注額から、国防総省による受注製品を除いたもの。 さらに変動の激しい航空機を除いた「航空機を除く非国防資本財受注」は設備投資の先行指標といわれてい […]
  • 美人投票(びじんとうひょう)
    ケインズが投資家の行動パターンとして、その代表的著書である「雇用・利子及び貨幣の一般理論」で示したもの。 100枚の写真の中から美人だと思うものを6枚選び、その選び方がもっとも平均的な好みに近かったものに商品が出るという […]
  • ピップス(ぴっぷす)
    pipsとはFXの値幅を表す際に使用する単位で、その通貨の最少単位の「100分の1」を表しています。 【pipsって具体的にいくらなの?】 ・対円通貨の場合(米ドル/円、豪ドル/円、ユーロ/円など)「1円の100分の1= […]
  • ビッド(びっど)
    買値のこと。 ⇔オファー
  • ビッグマック指数(びっぐまっくしすう)
    英経済誌「The Economist」によって1980年代に考案された物価指数。 購買力平価の考え方を元に、世界各国でマクドナルドが販売しているビッグマックの価格を比較した指数。 マクドナルドは世界100カ国以上でビッグ […]
  • ヒゲ(ひげ)
    ローソク足における、細線の部分。
  • ヴィシェグラードグループ(びぃしぇぐらーどぐるーぷ)
    チェコ、ハンガリー、ポーランド、スロバキアの中欧4カ国による地域協力機構のこと及び機構を組織する同4カ国のこと。V4とも。 ヴィシェグラードグループは、1991年2月にハンガリーのヴィシェグラード市でチェコスロバキア(当 […]
  • ビッグデータ(びっぐでーた)
    従来のデータベース管理ツールやデータ処理アプリケーションなどでは処理することが困難なほど巨大で複雑なデータ集合の集積物を意味します。 多くは、管理しきれないため見過ごされてきた、そうしたデータ群を記録・保管して即座に解析 […]
  • ピムコジャパンリミテッド(ぴむこじゃぱんりみてっど)
    PIMCO(パシフィック・インベストメント・マネジメント・カンパニー・エルエルシー)グループの日本拠点で、1970年に設立されました。 PIMCOは1971年に米国に設立された世界有数の債券運用に高い専門性を有する資産運 […]
  • 標準偏差(ひょうじゅんへんさ)
    リスクを評価する代表的な指標のことです。この値が大きいほど、収益率の振れが大きく(つまりリスクが大きく)なることを表わしています。 標準偏差は、分散の平方根(2乗した数値を元に戻した数値)で求められます。 みんかぶ投信で […]
  • ビクトリー・キャピタル・マネジメント・インク(びくとりー・きゃぴたる・まねじめんと・いんく)
    米国オハイオ州クリーブランドに本社を構える資産運用会社です。特定の分野に特化した専門性の高い運用グループを複数傘下に持つ「ブティック型」の資産運用会社です。 ビクトリー・キャピタルの主要株主は、バリュー・アプローチによる […]
  • 非市場リスク(ひしじょうりすく)
    市場とは独立に、ポートフォリオ独自の要因で発生しているリスクのことです。レジデュアルリスクとも言います。 分散投資をしきれていないために起きるリスクです。これは十分な数の銘柄に分散投資することで限りなく0(ゼロ)に近づけ […]
  • 一株当たり配当金(ひとかぶあたりはいとうきん)
  • 一株当たり当期純利益(ひとかぶあたりとうきじゅんりえき)

  • 含み損益(ふくみそんえき)
  • 双子の赤字(ふたごのあかじ)
    米国における財政と貿易の両方の赤字。
  • プットオプション(ぷっとおぷしょん)
    オプション取引において、ある賞品を将来の指定された期日までに、あらかじめ決められた価格(権利行使価格)で、売る権利のこと。 例えばドル円100円のドルプット(円コール)オプションという場合、指定されて期日において、ドル円 […]
  • 覆面介入(ふくめんかいにゅう)
    通貨当局が介入を行う際に、介入を行っていることを公表せずに、秘密に行うこと。
  • 札割れ(ふだわれ)
    中央銀行が金融調節の為に行うオペレーション(公開市場操作)において応札額が入札額を下回る状況のこと。 英国では2009年3月25日実施した英40年物国債の入札で約7年ぶりの札割れが発生した。景気後退で国債発行を拡大する中 […]
  • 不胎化介入(ふたいかかいにゅう)
    中央銀行が外国為替市場で市場介入を行う際に、自国内におけるマネタリーベース(資金供給残高)への影響を避けるために、買い/売りオペなどによって、調整を行うこと。 日本銀行が外国為替市場で円売りドル買いの介入を行う場合、市中 […]
  • 不胎化(ふたいか)
    通貨当局(各国の中央銀行など)が、外国為替市場で為替介入を行う際に、マネーサプライに影響を与えないようなかたちで調整を行うもの。 たとえば、日本でドル買い円売りの介入を行う場合、介入を実施する財務省が政府短期証券を発行し […]
  • 不美人投票(ふびじんとうひょう)
    目立った好材料がない状況において、悪材料がないからという理由で投資先を選ぶこと。
  • 不動産金融(ふどうさんきんゆう)
    不動産投資に加え、MBSなどの不動産担保証券やノンリコースローンなど不動産にかかわる金融事業のこと。もしくは当該事業を主要業態とする金融機関のこと。
  • プロフィットレシオ(ぷろふぃっとれしお)
    損益率とも言う。勝ちトレードの平均利益を負けトレードの平均損失で割ったものの絶対値。 数値が大きいほど、損少利大を実現していることになり、取引を続けることで収益がつみあがる可能性が高くなると解釈される。 逆に1未満になる […]
  • プレミアム(ぷれみあむ)
    オプション料のこと。
  • ブレトン・ウッズ体制(ぶれとんうっずたいせい)
    第二次世界大戦下の1944年7月に米国ニューハンプシャー州にあるブレトン・ウッズ(同州キャロル町の1地区で行楽地)で開かれた連合国通貨金融会議において決められた通貨体制のこと。 同会議では通称ブレトン・ウッズ協定と呼ばれ […]
  • ブラックフライデー(ぶらっくふらいでー)
    【黒字のブラックフライデー】 ブラックフライデーはアメリカで感謝祭(11月の第4木曜日)の翌日の金曜日のことです。「ブラック」といえば、ブラック、マンデー・チューズデー、サーズデーと相場が大暴落した日を連想しがちですが、 […]
  • プラザ合意(ぷらざごうい)
    1985年9月22日にNYプラザホテルにおいて行われたG5における為替レートに関する合意のこと。 米国の対外不均衡(貿易赤字)解消を目的とした協調介入の合意が主なもの。
  • プライマリーマーケット(ぷらいまりーまーけっと)
    日本語で発行市場。 企業や国・地方公共団体などが、資金を調達するために株式や債券などを発行し、出資者を募集する場のこと。 すでに発行済みの株や債券などを取引する市場は、セカンダリーマーケットと呼ぶ。
  • プライマリー・ディーラー(ぷらいまりーでぃーらー)
    米ニューヨーク連銀が公認する米政府証券公認ディーラーのこと。 取引実績や資本水準などの厳しい要件を満たす必要がある。米政府証券の入札時にはマーケットメーカーとなることが求められることや、FRBへの定期的な報告義務などが課 […]
  • プライベート・エクイティ(ぷらいべーとえくいてぃー)
    未公開企業に出資し上場を目指す「ベンチャーキャピタル」や、成熟企業を買収して支配権を取得し、事業再編や企業再生によって企業価値を高めて売却する「バイアウト投資」などの投資戦略を行う投資形態、もしくは投資会社のことを示し、 […]
  • プライスオシレーター(ぷらいすおしれーたー)
    期間の異なる2つのEMA(指数(平滑)移動平均線)を差し引くことで算出される。 ゼロを基準とし、負の値が正になれば、価格が上昇傾向にあり、逆に正の値が負になれば、価格は下落傾向にあると判断する。
  • フォワードガイダンス(ふぉわぁどがいだんす)
    中央銀行が将来の金融政策の方針を前もって市場に対して表明すること。 中央銀行が実施する非伝統的金融政策の一つ。 政策金利の変更の条件や据え置きの場合の期間の目途などを通知することで、市場参加者の金利や物価の予想に影響を及 […]
  • フォークロージャー(ふぉーくろーじゃー)
    住宅不動産などの抵当物・担保物件の請戻し権喪失、差し押さえのこと。 住宅ローンが返せなくなった物件に対して、銀行など抵当権者が当該物件を取得または第三者に売却して、自己の債務に充てること。
  • フェイバー(ふぇいばー)
    保有しているポジションに評価益が出ている状況。
  • フェーズ(ふぇーず)
    WHO(世界保健機関)は新型インフルエンザによるパンデミックに対して、6つのフェーズ(段階)に分けて分類している。 フェーズ1(前パンデミック期)はヒトから未検出のインフルエンザウイルスのうち、ヒトに感染する可能性のある […]
  • フィボナッチ(ふぃぼなっち)
    13世紀のイタリアで数学者であったフィボナッチが発表した「連続した二つの数字の和がその上位数になる」という数列をフィボナッチ数列と呼ぶ。 最初の数項は1,1,2,3,5,8,13,21,34,55,89,…となる。この数 […]
  • 不動産投資信託(ふどうさんとうししんたく)
  • 分散投資(ぶんさんとうし)
    総投資資金を複数の投資対象に分けて投資することです。 一つの資産に全資産を投資した場合、もし何らかの理由で資産価値がなくなってしまったら、全資産を失ってしまうことになります。それに対して分散投資をしていれば、少なくともそ […]
  • フランクリン テンプルトン インベストメント マネジメント リミテッド(ふらんくりんてんぷるとんいんべすとめんとまねじめんとりみてっど)
    1985年に英国で設立された資産運用会社で、グローバルに資産運用業務を展開する米国独立系資産運用グループであるフランクリン テンプルトン インベストメンツの一員です。 同社は定性分析を重視したボトム・アップ・アプローチの […]
  • フリーキャッシュフロー(ふりーきゃっしゅふろー)
    会社が自由に使えるキャッシュのことで、事業からのキャッシュフローから投資のキャッシュ・アウト・フローを引くことで求められます。この自由に使えるお金があってはじめて借入金の返済や預金の増加が可能になるため、フリーキャッシュ […]
  • ブル(ぶる)
    ブル、つまり牛が角を突き上げる様子のイメージで、相場が強気になっている様子のことを指す。 ブル型ファンドは純資産額以上に先物等を買建て、そのレバレッジ効果を利用して、株価指数の上昇を上回る運用成果を狙ったハイリスク・ハイ […]
  • ブルーチップ社債(ぶるーちっぷしゃさい)
    新興国の企業のうち、海外市場で資金調達の可能な企業が発行する社債のことです。
  • ブルームバーグ(ぶるーむばーぐ)
    米国の大手総合情報サービス会社です。世界に176拠点、従業員は19,000人。120か国以上で、1日5,000件のニュースを配信しています。 リアルタイムデータ、ニュース、債券情報、ポートフォリオなどの情報分析、電子取引 […]
  • フレディマック(ふれでぃまっく)
    正式には、連邦住宅抵当貸付公社(Federal Home Loan Mortgage Corporation)といい、フレディマック(Freddie Mac)は通称。GSE(GovernmentSponsoredEnte […]
  • フィンテック(ふぃんてっく)
    フィンテック(FinTech)とは、ファイナンス(金融)とテクノロジー(技術)を組み合わせた造語で、IT技術を活用した新たな金融サービスのことを指します。 決済サービス、資金管理、小口融資の分野などで、様々な新しいサービ […]
  • 複利(ふくり)
    利息の支払いには、「単利」と「複利」があります。 「単利」とは、元本資金に対して年に一度利息が支払われますが、その利息分は元本に組み込まれません。一方、「複利」の利息は、支払われるごとに元本に組み込まれます。 単利の場合 […]
  • ファンド・オブ・ファンズ(ふぁんど・おぶ・ふぁんず)
    この運用方式のメリットは、運用の省力化です。 例えば、日本株マザーファンド、米国株マザーファンド、欧州株マザーファンド、新興国マザーファンドというように、地域別のマザーファンドを運用しておけば、あとはそれらの投資比率を変 […]
  • ファンド・オブ・ヘッジファンズ(ふぁんど・おぶ・へっじふぁんず)
    複数のスタイルのヘッジファンドを組み合わせて、安定的なリターンの獲得を目指す投資手法のことです。
  • ファンドマネージャー(ふぁんどまねーじゃー)
    金融資産の運用を行う専門家のことで、投資信託の運用を行う人のことです。ファンドマネージャーは、投資信託会社や投資顧問会社、信託銀行、保険会社などの運用機関や金融機関に所属し、投資信託の運用方針に従って、市場や銘柄の分析、 […]
  • ファンドラップ(ふぁんどらっぷ)
    投資信託を投資対象とするラップ口座のことです。ラップ口座とは、投資家が証券会社などの金融機関に資金を預け、投資資金の配分から売買執行などの資産管理・運用を行う口座のことです。資産配分や投資する銘柄の選定、そして定期的な配 […]
  • フィッシャー方程式(ふぃっしゃーほうていしき)
    米国の経済学者アービング・フィッシャーが導き出した理論で、名目金利と実質金利の関係は「名目金利は、実質金利に期待インフレ率を加えたものに等しい」、そしてこれは「実質金利は、名目金利から期待インフレ率を引いたものである」と […]
  • ファニーメイ(ふぁにーめい)
    正式には、連邦住宅抵当公庫(Federal National Mortgage Association)といい、ファニーメイ(Fannie Mae)は通称。GSE(GovernmentSponsoredEnterpris […]
  • ファミリーファンド(ふぁみりーふぁんど)
    投資信託の運用方式の一つで、ファミリーファンド方式の投資信託を購入した場合、投資家はマザーファンドとベビーファンドに分かれているうちの、ベビーファンドを購入することになります。 そして、ベビーファンドがマザーファンド受益 […]
  • ファンダメンタルズ(ふぁんだめんたるず)
    経済成長率、国際収支、物価、金利、為替など、経済の基礎となる条件のことです。
  • 分配金(ぶんぱいきん)
    投資信託は決算日を迎えるたびに、前回の決算日から運用で得た収益の一部から、受益者に支払われるお金のことです。 分配金は投資信託が投資している国内外の株の配当金、債券の利息、株・債券の売買益などを収益としています。これらの […]
  • 分散効果(ぶんさんこうか)
    異なる要素の変動に、互いを弱めたり、打消しあって相殺したりする効果のことです。 ポートフォリオの期待リターンは、構成銘柄の期待リターンを投資比率で加重平均したものに等しくなります。これを「平均の加法性」と言います。いくつ […]
  • 分散(ぶんさん)
    実現性のある各収益率から期待収益率を差し引き、その差(偏差という)を2乗した値に生起確率を乗じ、それらをすべて合計した値のことです。 分散=(ある状況における収益率-期待収益率)2 × 確率 の合計
  • 普通分配金(ふつうぶんぱいきん)
    分配落ち後に個別元本と同額、または上回っている部分の分配金のことです。 例えば、10,000円で購入したファンドが基準価額11,000円で決算時に700円の分配を行った場合、購入時より値上がりした700円の部分に普通分配 […]
  • 富裕層(ふゆうそう)
    一般的に100万ドル以上の投資可能資産を持つ世帯のことです。 我が国の富裕層は、①伝統的富裕層、②新興富裕層、③相続・退職金富裕層の3種類に分けられます。 ①伝統的富裕層:地主、企業オーナー、医者、弁護士、病院経営者、学 […]
  • 分配方針(ぶんぱいほうしん)
    投資信託では、収益をどのように受益者に対し還元するかをあらかじめ定めています。分配をするか、分配する場合その時期や額の決定方法を、方針として定めています。 この方針にもとづいて、決算期ごとに分配可能な原資が計算され、分配 […]
  • プロマーケット(ぷろまーけっと)
  • フェアバリュー(ふぇあばりゅー)
    比較対象となる市場平均値や過去の株価水準に対して、株価が同等の水準にあることを言います。
  • ブックバリュー(ぶっくばりゅー)

  • 米債利回り(べいさいりまわり)
    米債利回りとは、米国債の年あたりの収益の割合を指す。 債券価格と満期で償還された際の償還額の差と将来得られるクーポンの現時点での価値と現値から計算される。そのため債券価格が上昇すると利回りが低下する。
  • 米耐久財受注(べいたいきゅうざいじゅちゅう)
    耐久年数が3年以上あると定義された自動車や家具などの耐久財の新規受注額を、米商務省経済分析局が米国内の製造業約4000社を対象に集計した指標。 受注あたりの金額が大きいこともあり、月ごとのブレが大きくなる航空機を除いた非 […]
  • 米設備稼働率(べいせつびかどうりつ)
    米連邦準備制度理事会(FRB)が鉱工業生産と同時に発表する米国の鉱工業部門の生産能力に対する実際の生産量の比率。 設備投資やインフレの先行指数になる。80%を超えると投資が活発化するといわれている。
  • ペロトン(ぺろとん)
    ペロトンパートナーズとは、米大手証券ゴールドマンサックスのパートナーであったロン・ベラーとジェフリー・グラントが設立したヘッジファンド。 傘下のペロトンABSファンド(資産額20億ドル)はサブプライム関連債の売り戦略によ […]
  • ヘルマン・ファンロンパイ(へるまんふぁんろんぱい)
    2009年12月に発効した欧州連合(EU)の新基本条約(リスボン条約)に基づいて創設された初代のEU大統領(欧州理事会常任議長)。 任期は2012年5月31日まで(一期だけ再任可能)。EU大統領に就任する前は、2008年 […]
  • ベガ(ベが)
    オプション取引において、ボラティリティの変化に対するデルタの変化を表す。
  • ヘアカット(へあかっと)
    ヘアカットとは、担保を設定する際に、担保の損失リスクを明確にするため、差し出された株式の市場価値や債券の額面額に対して設定される担保の掛目すなわち担保価値の削減率のこと。 たとえば、ユーロ圏の銀行がECBから資金供給を受 […]
  • ベージュブック(べーじゅぶっく)
    米地区連銀経済報告のこと。 正式名称はSummaryofCommentaryonCurrentEconomicConditionsbyFederalReserveDistrict。 12地区の連邦準備銀行が管轄地域の経済 […]
  • ヘルシュタット・リスク(へるしゅたっと・りすく)
    外国為替取引の決済で2つの通貨の決済に時差があるために、決済相手が倒産などで、支払った対価の通貨を受け取れなくなるリスクのことです。 西ドイツの大手銀行であったヘルシュタット銀行は、為替投機の失敗から莫大な損失を出し、1 […]
  • ベンチマーク(べんちまーく)
    投資信託の運用の目標となる指標のことです。 個々の投資信託が目標とする指標と比べて、どのような運用成績になっているか、ベンチマークより、よい運用成績を上げているかを判断します。 投資信託で使われる主なベンチマーク・日本株 […]
  • ベンチャー・キャピタル(べんちゃー・きゃぴたる)
    ベンチャー企業を専門に投融資する金融機関のことです。 ベンチャー企業への融資はリスクが大きいため、普通の金融機関では融資することが難しいです。 しかしベンチャー・キャピタルはベンチャー企業に必要な資金を融資するだけではな […]
  • ベア(べあ)
    ベア、つまり熊が爪を振り下ろす様子のイメージで、相場が弱気になっている様子のことを指す。 ベア型のファンドは相場の下落局面で利益が得られるよう、ベンチマークと基準価額の値動きが反対になるように設計されている。例えば日経平 […]
  • ベータ値(べーたち)
    市場の変動に対する証券価格の感応度のことで、個別銘柄(ファンド)の収益が証券市場全体の動きに対して、どの程度反応して変動するかを示しています。 例えば、ある銘柄のベータ値(β)が1.2の場合、市場インデックスが10%上昇 […]
  • ヘッジ(へっじ)
    保有資産の価格変動の影響を避けるために取られる行動のこと。 保有している資産の下落が予想される場合、先物取引などを利用して売りポジションを取るなどの方法がある。 また、外貨建ての資産に投資する場合、為替リスクが伴い為替変 […]
  • ヘッジファンド(へっじふぁんど)
    ヘッジファンドとは、一般的には私募によって大口の資金を集め、デリバティブなどを利用して運用するファンドの事を指す。 その投資スタイルは様々なタイプがあるが、ロング・ショート戦略やマーケット・ニュートラル戦略が有名。199 […]
  • ベビーファンド(べびーふぁんど)
    ファミリーファンド方式で運用する投資信託で、実際に投資家が購入する投資信託のことです。運用方針に沿ったマザーファンドに運用を任せることで、運用を効率化でき、手数料を抑制することができます。
  • 変額年金保険(へんがくねんきんほけん)
    保険の契約者が選ぶ投資商品で保険料を運用することにより、運用成績によって契約者が受取る年金や保険金の額が変動する保険のことです。

  • 香港H株指数(ほんこんえいちかぶしすう)
    香港証券取引所上場している中国本土関連株式による指数。 中国に登記している企業が香港で発行する株(H株)の中から選ばれた計40銘柄で構成されている。
  • 香港ハンセン指数(ほんこんはんせんしすう)
    香港証券取引所における代表的な株価指数。香港企業(レッドチップ)と中国に登記している企業が香港で発行する銘柄(H株)の計49銘柄で構成されている。
  • 本邦実需(ほんぽうじつじゅ)
    実需とは外国為替取引において、投機を目的としたものではなく、輸出や輸入など商品の購入・売却や、経営権獲得などのために外国株の購入・売却などを目的とした取引を指す。 奔放実需という場合、日本おいて実需取引を行う取引主体。輸 […]
  • ポンジー・スキーム(ぽんじー・すきーむ)
    異常に高いリターンを謳って出資者から資金を集め、その資金を使ってその後に続く投資家に利益を配分する、といった資金操作を繰り返す詐欺の一形態。一種の自転車操業であり、出資を煽って新規の投資家を無限に呼び込まなければ、必ずど […]
  • ボルカールール(ぼるかーるーる)
    オバマ政権の下で経済再生諮問会議議長を務めるポール・ボルカー元FRB議長が提唱する米国の新しい金融規制案。銀行業務を行う金融機関によるヘッジファンドやPE(プライベートエクイティ)ファンドへの投資および出資の禁止。 自己 […]
  • ボルカー (ポール・ボルカー)(ぼるかー)
    元FRB議長。カーター・レーガン政権下で議長を務めた(1979-1987)。 後任はグリーンスパン。1927年生まれ、プリンストン大学卒、同大学院で政治経済学修士号取得。第二次オイルショック後、財政赤字とインフレ、高失業 […]
  • ボリンジャーバンド(ぼりんじゃーばんど)
    移動平均線を中心に、第1標準偏差、第2標準偏差を求め、第2標準偏差の中までに95%以上の確率で値動きが納まるとするもの。
  • ボベスパ指数(ぼべすぱしすう)
    ボベスパ(Bovespa)とは、ブラジル最大の証券取引所であるサンパウロ取引証券取引所のこと。 同取引所は、ラテンアメリカ圏で最大の取引量を持つ証券取引所である。同取引所の代表的な株価指数がボベスパ指数であり、ボベスパに […]
  • ボックス圏相場(ぼっくすけんそうば)
    一定の価格帯で振幅を繰り返している相場のこと。
  • ポジション(ぽじしょん)
    売買を行った後、未決済の状態、もしくは未決済額。持ち高。
  • ポイントフィギュア(ぽいんとふぃぎゅあ)
    ポイント&フィギュアとは時間の概念がなく、相場の上昇と下落の値動きのみに特化した指標です。値幅を設定し、価格が上昇すればを×、下落すれば〇で表します。視覚的にトレンドが分かりやすくなっています。 例えば、1マス20銭の設 […]
  • ポイントアンドフィギュア(ぽいんとあんどふぃぎゅあ)
    横軸の時間の概念を無視した、不規則時系列(非時系列)分析の代表的なチャート。 値動きだけを対象として、トレンドの方向を分析する。一般的には上昇を×、下降を○で記録。 外国為替市場で一般的に利用される10銭3枠という記載方 […]
  • ボトムアップ調査(ぼとむあっぷちょうさ)
  • ボンド(ぼんど)
  • 法人企業統計(ほうじんきぎょうとうけい)
    法人企業統計は、法人企業の売上、経常利益、設備投資などを規模別業種別に集計したものです。景気を見る場合には、四半期別調査が重要で、市場関係者の間では設備投資の注目度が高く、GDPの改定値作成に用いられます。読み方ですが、 […]
  • ポートフォリオ(ぽーとふぉりお)
    運用商品の詳細な組み合わせのことです。1投資家の所有する投資資産の組み合わせそのものを意味したりもします。 ポートフォリオの考え方は、イギリスの大航海時代にその原型があると言われています。当時、裕福な資産家はアジアなどへ […]
  • ポートフォリオ・マネジメント(ぽーとふぉりお・まねじめんと)
    投資の意思決定プロセスは、(1)投資目的の明確化 (2)制約条件の明確化 (3)投資目的と制約条件の両方を踏まえた上での個別具体的な投資方針の設定 という3段階からなります。この意思決定プロセスは、機関投資家も個人投資家 […]
  • ポートフォリオ効果(ぽーとふぉりおこうか)
    値動きの異なるものを組み合わせることで、ポートフォリオ全体としてのブレが相殺されてリスクが軽減することを、ポートフォリオ効果といいます。 ポートフォリオのリスク ポートフォリオのリスクは、投資収益率とは異なり、個別証券の […]
  • ボトム・アップ・アプローチ(ぼとむ・あっぷ・あぷろーち)
    個々の企業を調査・分析して、投資判断をする運用方法のことで、ボトムアップ調査とも言います。 ●メリット・環境に左右されない、企業の自助努力による業績成長や経営の変化を銘柄選択に反映できる・企業の業績予想の作成の際、マクロ […]
  • ボラティリティ(ぼらてぃりてぃ)
    為替や株価、債券価格などの価格が、どれだけ変動しやすいかを表すもの。標準偏差で示されることが多い。 株式や債券のリスクは、ボラティリティでとらえることができる。ボラティリティが大きいほど、うまくいった時の儲けが大きくなり […]

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